「ダノンネーションズカップ2019 in JAPAN」
大阪会場予選大会概要・出場チーム

「ダノンネーションズカップ2019 in JAPAN」大阪会場予選大会結果

新座片山フォルティッシモ少年団
新座片山フォルティッシモ少年団
オオタフットボールクラブ
FCシエロ
高槻南AFC
桐原東少年サッカークラブ

ピッチ内外で「元気印」がチームの一番の特徴。大阪大会では全9得点の自慢の攻撃力を武器に、全勝で本大会への出場を一番乗りで決めた。
 
Piscarisa堺レディースFC

最終戦では勝負強さを発揮し福井丸岡 RUCKに勝利を収め本大会への切符を掴み取った。バランスの取れたスピードサッカーで、本大会でもその戦いに目が離せない。
新座片山フォルティシモ少年団 1(2-0)1 西宮サッカースクール
闘志の溢れるプレーで、予選を勝ち抜いた、両チームの一戦は、スピードが持ち味の新座片山10番が、相手のミスを逃さず先制点を挙げる。
しかし西宮サッカースクールも負けじと、8番の同点ゴールで追いつき、試合はPK戦へ。新座片山GKの落ち着いたセーブにより新座片山が勝利した。
バディーSC 1(4-5)1 オオタフットボールクラブ
華麗なパスサッカーで他を寄せ付けない強さで勝ち上がったバディ-SCと、サイドを有効にドリブル・クロスと多彩な攻撃のオオタフットボールクラブとの戦いは、開始早々、オオタフットボールクラブ10番の豪快なロングシュートで先制するも、PKでバディ-も食い下がる。両者決定機を決められずPK戦へ。
チーム全体の粘り強さでオオタフットボールクラブが念願の本大会の出場を勝ち取った。
京都紫光サッカークラブ 0-2 FCシエロ
ワイルドカードで勝ち上がった京都紫光サッカークラブと予選を全勝で勝ち上がったFCシエロの対戦は、多彩な攻撃パターンをもつFCシエロが京都紫光サッカークラブに襲い掛かる。
中盤を軸としたパスワークや相手のミスを逃さない強さを見せたFCシエロが本大会出場を決めた。
ファジアーノ岡山U-12 1(1-2)1 高槻南AFC
攻守に戦術が整い、堅守速攻で安定感ある予選の戦いをしてきたファジアーノ岡山U-12と、優勝候補に競り勝ち、3試合12得点の攻撃型サッカーの高槻南AFCとの対戦は、一進一退の試合が続く中、華麗なドリブル/個人技でDFを翻弄した46番のスルーパスを10番が落ち着いてゴールを決める。
その直後、カウンターで獲たCKの混戦から39番が決めファジアーノ岡山U-12が追いつきPK戦へ。高槻南AFCが接戦のPKを制し本大会出場を決めた。

 

出場チーム

チーム名 地域
MSSジュニア 大分
TIPS広島FC 広島
見能林FC 徳島
FC三里 福岡
小田部南FC 福岡
FOOTBALL CLUB BRISTOL U12 長崎
FCストヤノフ サッカーアカデミー 山口
アルフィーオ熊本 熊本
FC Soleil 佐賀
V・ファーレン長崎 長崎
アスランFC 宮崎
熊本YMCAフットボールクラブU-12 熊本
FC Ants 熊本
FCK MARRY GOLD KUMAMOTO U-12 熊本
BUDDY・FC 福岡
ブレイズ熊本ジュニア 熊本
アスフィーダ熊本 熊本
FC LISOL 熊本
Courage広島 広島
ドリームキッズサッカークラブ 大分
NPO法人スポーツクラブ・エスペランサ熊本 熊本
EHREN U.K 佐賀
BUDDY・Jr 福岡
オリエントFC 福岡

<参加に関するお問い合わせ>
ダノンネーションズカップ in Japan 大会事務局
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