「ダノンネーションズカップ2019 in JAPAN」
福島会場予選大会概要・出場チーム

「ダノンネーションズカップ2019 in JAPAN」福島会場予選大会結果

柏レイソルU-12
柏レイソルU-12
川崎フロンターレU-12
川崎フロンターレU-12
名古屋グランパスU-12
名古屋グランパスU-12
浦和レッドダイヤモンズジュニア
浦和レッドダイヤモンズジュニア
柏レイソルU-12 0(3-2)0 大豆戸FC
予選から接戦を制して、決定戦に進んだ両チームの一戦は、両者一歩も引かない好ゲームとなる。
華麗なパスサッカーとサイドからの個人技で柏レイソルが主導権を握ろうとするが、大豆戸もGK中心に全員守備で、主導権を渡さない。柏レイソルのパスサッカーと、堅守速攻のカウンターで応戦する大豆戸、無得点のままPK戦へ。
柏レイソルGKのビックセーブで、柏レイソルU-12が本大会出場を決めた。
川崎フロンターレU-12 6-0 ブルーボタンSC
予選3試合15得点、超攻撃型サッカーの川崎フロンターレと、堅い守備で混戦の予選グループを勝ち進んだブルーボタンSCの一戦。
両チーム一歩も引かない展開の中、川崎フロンターレが均衡を破る!予選から攻撃陣を引っ張ってきた10番・13番を中心に徐々に攻勢を強めると、パスを受け取った10番が冷静にゴールを決め先制。10分には、ゴール前の混戦から13番が押し込み追加点。攻撃の手を緩めず、13番の直接FKを含め予選の勢いのまま、大量得点で川崎フロンターレU-12が本大会進出を決めた。
名古屋グランパスU-12 0(3-2)0 Bandai 12ジュニア
予選全勝同士で波に乗る両チームの一戦は、多彩な攻撃パターンを持つ名古屋グランパスがブルーボタンに襲い掛かる。
中盤を軸としたパスワークや相手のミスを逃さない強さを見せる名古屋グランパス。10番中心のカウンター攻撃のBandaiも攻勢に出るが、両者一歩も譲らずPK戦へ。キッカー全員が冷静に決めた名古屋グランパスU-12 が本大会出場を決めた。

浦和レッドダイヤモンズジュニア 0(2-1)0 東京ヴェルディジュニア
攻守に戦術が整い、意思疎通の取れた守備で安定感ある浦和レッドダイヤモンズと全員攻撃全員守備で予選全勝の東京ヴェルディとの一戦は、高い技術と熱い気持ちがぶつかり合う。
互いにサイド攻撃を中心にチャンスを作るが相手の硬い守備を破れずPK戦へ。
浦和レッズGKが2本のPKをファイセーブ、接戦の末、浦和レッズが勝利を引き寄せた。

 

出場チーム

チーム名 地域
LAZOS FC 埼玉
ドラゴンズ柏SC 千葉
勿来・フォーウィンズ 福島
相馬サッカークラブjr 福島
アステルFC 福島
モンテディオ山形ジュニア庄内 山形
バンディッツいわき 福島
KIDS POWER SC 埼玉
東京ヴェルディジュニア 東京
プレイフル函館ジュニア 北海道
松川サッカースポーツ少年団 福島
青森福田サッカースポーツ少年団 青森
FC LIBERTA Jr.仙台 宮城
Futbol Club Cano 埼玉
MESSE宮城FC 宮城
石神サッカースポーツ少年団 茨城
FC大泉学園 東京
江刺FC 岩手
ブルーボタンSC 群馬
大山田サッカースポーツ少年団 三重
bandai12ジュニア 新潟
アストロン 福島
あざみ野キッカーズ 神奈川
川崎フロンターレUー12 神奈川
大豆戸FC 神奈川
FCキントバリオ 東京
名古屋グランパスU-12 愛知
柏レイソルU-12 千葉
グランセナ新潟FC 新潟
ダイナモ川越東FC 埼玉
浦和レッドダイヤモンズジュニア 埼玉
サイタマジュニア フットボールクラブ 埼玉

※応募チーム多数の為、大会開催チーム数を24チームから32チームへ変更致しました。

<参加に関するお問い合わせ>
ダノンネーションズカップ in Japan 大会事務局
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2−12−2ステージ神宮前Ⅱ4F
スポーツマネジメント株式会社
03-5412-0083
dnc_jp@spo-mane.co.jp