「ダノンネーションズカップ2018 in JAPAN」
熊本会場予選大会結果

「ダノンネーションズカップ2018 in JAPAN」熊本会場予選大会結果

ロアッソ熊本ジュニア
ロアッソ熊本ジュニア

岩永 大輝選手
グループリーグから強い相手が多く、どうなるかと思ったが勢いで決定戦まで進出できた。
ただ、今日は守備陣が凄く頑張ってくれたおかげで大会通じて無失点で終わることができたことがすごく良かったです。
実際に決定戦の相手も強かったですが、しっかりDFが守ってくれると信じた結果攻撃陣が前に集中できて得点につながり勝てました。
ミスを減らさないと世界には届かないと思うので全ての技術を高めてミスを減らしていけるように1日1日を大事にしっかり練習して臨みたいと思います。
大分トリニータ
大分トリニータ

後藤 雅人選手
グループリーグから厳しい戦いが続きました。
特に3試合目は先制されてから、何とか追いついて逆転できましたが時間が残り少なくなっていく中で、一点の重みを強烈に感じました。
何とか勝ち切れて良かったです。本大会は世界に絶対にいくという気持ちで臨みたいと思います!
BUDDY・FC
BUDDY・FC

町田 裕紀選手
今日は絶対に本大会へ出場するという強い気持ちで挑みました。
ソレッソ熊本など強いチームが多かったですが勝てて良かったです。本大会も世界大会も全勝して世界へ行きたいと思います!
いつも笑っている明るいチームメイトと一緒に頑張ります!
FC Ants
FC Ants

古閑 大翔選手
今までやってきたことをしっかりやれたので勝てたと思います。
苦しい時でもみんなでポジティブな声掛けが出来るチームなので、
大分トリニータとか強いチームに負けてしまいましたが、最後までいい雰囲気で頑張れました!
本大会では、まずは一勝をつかみ取れるよう頑張ります!
熊本大会結果
FC BIGWAVE 0vs1 FC Ants
序盤からお互い攻守の切り替えが早く一進一退の攻防が続くが、
徐々にFC Antsがサイド攻撃を効果的に織り交ぜていきチャンスを作り出す。
右サイドバック18番:小閑がドリブル突破でGKとの1対1を技ありチップキックでゴールネットを揺らす。
その後FC BIGWAVEもMF4番:冨澤を中心に巻き返しを見せゴール前まで迫るも、同点ゴールは生まれずタイムアップ。
1-0でFC Antsが勝利を飾った。
大分トリニータ U-12 2vs1 ブレイズ熊本
予選を全勝で勝ち上がった大分トリニータU-12と、苦戦しながらも予選通過したブレイズ熊本の一戦。
大分トリニータU-12がポゼッションサッカーでやや優位に試合を運ぶのに対し、ブレイズ熊本は8番:野口と9番:寺本を中心としたカウンターを狙う。
試合中盤で、大分トリニータU-12が12番:有田の豪快なダイレクトシュートの先制点と、FKからのセットプレーで追加点をあげ2-0とする。
終了間際、ブレイズ熊本は7番:嶋本からの鋭い縦パスを10番:桑原が反転シュートでゴールを上げ一矢報いたが、タイムアップ。
大分トリニータ U-12が勝利した。
FC LISOL 0vs1 BUDDY・FC
10番:田原を中心に丁寧なパスワークを見せるBUDDY・FCが優位に試合を進める。
対するFC LISOLはDF陣がしっかり体を寄せ最終ラインで踏ん張る。
あと一歩のところでゴールが奪えなかったBUDDY・FCだったが、17分についに均衡を破る。
CKから川村がヘッドで合わせバーに当たり跳ね返ったところを再び川村が押し込みゴール。
終了間際にFC LISOLも怒涛の猛攻でBUDDY・FCゴールに迫るがあと1歩届かずタイムアップ。
1-0でBUDDY・FCが勝利をあげた。
ロアッソ熊本ジュニア 2vs0 太陽宮崎SC
ボールコントロール巧みな10番:奥村を中心に攻撃を仕掛けるロアッソ熊本ジュニアが、
両サイドから連動性ある攻撃で立て続けにゴールを上げ2-0とする。
対する太陽宮崎SCは、カウンター狙いで終盤に猛攻を仕掛けるが何度もゴールポストに阻まれゴールならずロアッソ熊本ジュニアが勝ち切った。
熊本大会結果

熊本会場予選出場チーム

チーム名 地域
FC Ants 熊本
Courage広島 広島
NPO法人スポーツクラブ・エスペランサ熊本 熊本
アッズリーノ熊本 熊本
熊本YMCAフットボールクラブ U-12 熊本
FC LISOL 熊本
太陽宮崎SC 宮崎
ソレッソ熊本 熊本
ブレイズ熊本 熊本
リベルタ北熊本FC 熊本
アスフィーダ熊本 熊本
FCストヤノフ サッカーアカデミー 山口
大分トリニータU-12 大分
BUDDY・FC 福岡
ロアッソ熊本ジュニア 熊本
FC BIGWAVE 熊本