「ダノンネーションズカップ2018 in JAPAN」群馬会場予選大会結果

「ダノンネーションズカップ2018 in JAPAN」群馬会場予選大会結果

ヴァンフォーレ甲府U-12
ヴァンフォーレ甲府U-12

キャプテン:横森 日々生
強豪がいる大会だったけど、試合前の声掛けでチームがまとまって試合に臨めたと思います。
チームの注目選手は10番の青木くんです。攻撃力があり、何人に囲まれても力強く突破することが出来るのが特徴です。
個性豊かなチームですが、試合になると声を掛け合ってまとまります。
チームでまとまって1つ1つの試合を大切にしていきたいです。
栃木SCジュニア
栃木SCジュニア

キャプテン:矢島 大和

最後はPKでしたが最後まで勝つことができて良かったです。今日の注目選手はGKです。PK戦で2本シュートを止めてすごかったです。
今日の試合の相手は、江南南サッカー少年団攻撃力があってすごかったです。
本大会での目標はベスト8以上ですが、ひとつでも多く勝ちたいです。

江南南サッカー少年団
江南南サッカー少年団

キャプテン:上西 遥喜
今日はチームで協力して勝つことが出来て良かったです。
チームのGKが厳しい試合の中でピンチの時シュートを止めてくれるので助かります。
僕らはチームワークが良いです。輪に入れていない子がいたらすぐに声をかけます。
全国大会では自分の力を出し切れるよう頑張ります!
FCパーシモン
FCパーシモン

キャプテン:矢越 幹都
最後は後ろからビルドアップすることができ、勝つことが出来ました。
僕らのチームは、ボールをもってからしっかりゴールまで運ぶことが出来る良いチームだと思います。
今日のチームの中では、江南南サッカー少年団がプレッシャーがはやく迫力のあるチームだと思います。
全国大会ではJのチームや強いチームが出てきますが、僕たちのチームが勝って世界に行きます!
群馬大会結果
栃木SCジュニア 0(3-2)0 松本山雅U-12
全勝で予選を勝ち上がった栃木SCと、予選2位で辛くも予選通過をした松本山雅の対決。
栃木SCは攻守の切り替えが早く決定機を多く迎えるが決めきれない。
松本山雅は守備に回る時間が多くなるが、チーム一丸となり守りきり、試合は0-0のまま終了。
栃木SCのGKの活躍もあり、PK戦を制した栃木SCが勝利した。
ヴァンフォーレ甲府 4-0 ザスパクサツ群馬
予選を圧倒的な攻撃力で勝ち上がってきたヴァンフォーレとザスパのJユース対決は、甲府の一方的な展開に。
甲府は10番を中心とした多彩な攻撃で得点を量産。ザスパも体を張り守備を固めるが甲府の勢いを止められず、4得点を奪った甲府が危なげなく勝ち切った。
江南南サッカー少年団 3-0 tonan前橋
予選13得点0失点の江南南の攻撃が爆発。8番がチャンスをつくり続け2得点と大活躍。
tonanもGKのファインセーブなどで失点を食い止めるが、江南南の攻撃力が勝り結果3-0と勝利を飾った。
FCパーシモン 3-0 町田JFC
フィールドを広く使うサッカーが特徴のパーシモンと、ドリブルなど個人の技術が目立つ町田JFCの試合となった。
パーシモンはドリブルとパスを融合させたサッカーで、ミドルシュートなどで得点を重ねる。
町田JFCも個人技で反撃を試みるが及ばず、FCパーシモンが勝利を挙げた。
群馬大会結果

群馬会場予選出場チーム

チーム名 地域
tonan 前橋 群馬
MESSE 宮城 FC 宮城
塩尻西サッカースクールスポーツ少年団 長野
松本山雅U-12 長野
ブルーボタンサッカークラブ 群馬
ルーヴェン高崎FC・U-12 群馬
GRANZAS FC 富山
東松山ペレーニア FCジュニア 埼玉
江南南サッカー少年団 埼玉
ヴァンフォーレ甲府 U-12 山梨
グランセナ新潟 FCジュニア 新潟
町田JFC 東京
多々良FC 群馬
ザスパクサツ群馬 U‐12 群馬
栃木SCジュニア 栃木
FCパーシモン 神奈川